大阪文化万博Osaka Fringe 2026
spill over 文化芸術が街にあふれだす
大阪の街全体が、舞台になる。
大阪文化万博Osaka Fringe 2026は、劇場だけでなく、広場、歴史的建築、商業施設、カフェなど、街のさまざまな場所を舞台にするオープンアクセス型の芸術祭です。 ジャンル、国籍、キャリアを問わず参加を受け付け、多様なアーティストと観客が大阪の街で出会います。 いつもの場所が舞台になり、街を巡るなかで、まだ知らなかった表現に出会う。 文化芸術が特別な場所の中だけではなく、大阪の日常へあふれだしていくことを目指しています。
フェスティバル 3つの特徴
誰もが参加できる
ジャンル、国籍、キャリアを問わず参加を受け付ける、オープンアクセス型の芸術祭です。
街そのものが舞台になる
劇場だけでなく、広場、歴史的建築、カフェ、商店街など大阪各地が舞台に変わります。
大阪と世界が交わる
国内外の多彩なアーティストと観客が出会い、街全体で熱気と創造性を育みます。
3つのベニューカテゴリ
大阪の街全体が劇場に。それぞれの空間特性を活かした多彩な表現が展開されます。
公共空間・広場・商業施設
人が集まる広場・商業施設・交通結節点など、フェスティバルの賑わいをつくる会場
近代建築・文化財・歴史空間
近代建築・文化財など、大阪の歴史的空間を舞台にした会場
カフェ・小劇場・日常空間
カフェ、バー、倉庫、小劇場など、街の日常の中にある会場
FRINGE AROUND THE WORLD
世界に広がるFringe
「Fringe」のはじまりは、1947年のエディンバラ。
そこから、アーティストが自ら表現の場をつくり、街のさまざまな場所を舞台に変えていくFringeの文化は、ヨーロッパから北米、オセアニア、アジア、アフリカへと広がってきました。
それぞれの街が、それぞれの方法でアーティストの挑戦を受け入れています。
2026年、大阪もその地図に加わります。
パートナー・後援・連携イベント
Osaka Fringe 2026 を共に創り、街にあふれだす文化芸術を支える皆さまです。
後援・協力団体
Osaka Fringe 2026 を支援・推進する公的機関および文化芸術団体ロゴ・ブランド素材
Osaka Fringeの広報・告知等にご利用いただける 公式ロゴデータを配布しています。


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