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WHAT 何を見る? / WHERE どこで見る? / WHEN いつ見る? 街を歩いて楽しむフェスティバルガイド。
公演内容や開催時間は変更になる場合があります。ご来場前に各公演の詳細をご確認ください。
延べ開催数: 120件
※ 上演は開催回ごと、展示は1企画につき1件で集計

英国の音楽シーンと建築をテーマに「The Girl Is A Fan Of The Band」シリーズを制作。 青山ビルでは、Papercutting with collage の原画を展示。イギリス都市にある有名なVenue とそのライブに来ていたファンを描いています。 10/8(木)~11/8(日)※10/21(水)~11/3(火)を除く (平日・土)9:00~21:00 (日・祝)9:00~15:00 ◆ 大阪文化万博Osaka Fringe 2026 の4 会場にて「The Girl Is A Fan Of The Band」シリーズを展開。 1: アニメーションスクリーン投影・10/8~11/8[会場:AxCROSS] 2:Papercuttig 原画展・10/8~11/8(10/21~11/3 除く)[会場: 青山ビル] 3: キャンバス原画展・10/30~11/5 の平日[会場: コングレスクエア大阪中之島] 4: ライブペインティング・10/17[会場: なんばウォーク(クジラパーク)] 詳細は各イベントページにてご確認ください。それぞれテイストの異なる原画を展示しておりますので、各会場にて是非ご覧ください。
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大阪の街中のさまざまな場所を舞台に、アーティストと会場をつなぐ芸術祭「OSAKA Fringe 2026」。今回、CMK galleryよりJOECMK / CASPERが参加し、会場パートナー「コングレスクエア大阪中之島」とのマッチングにより、同施設「コミュニティウォール」にて作品展示を行います。 グラフィティアートをルーツに、それぞれ異なる表現を展開する二人の作品を、中之島の空間でぜひご覧ください。 OPEN:月~金 10:00~17:00 CLOSE:土・日・祝 ※施設の都合により、ご覧いただけない日程もございます。

移り変わる人々が、大阪の輪郭をつくる。 大阪府の人口、1970年10月からの経過時間、年齢構成。その移り変わりを、光の粒子からなる一枚の連続した膜として描く映像作品です。1970年から2026年7月までの約56年間を、30秒でたどります。 原作CONTILEMMAは、作者自身の制作量・時間・出力構成から生まれる「自画像」です。本作では観測する対象を大阪府の人口統計へ移し、変わり続ける「都市の肖像」として再構成しました。 AxCROSSの幅18mのスクリーンに向けて、膜は画面を横断するように広がります。黒地の上に、KITTE大阪をイメージした青緑の膜と朱赤の光が現れ、数値の変化とともに形を変えていきます。 大阪府の公表統計である国勢調査と推計人口を用い、観測時点の間を補間して映像化しています。

静寂の中で描かれる一つの円 チェコ出身のアーティストVITは、2025年大阪・関西万博チェコ館の元儀典長。日本の「一期一会」という考え方に深く心を動かされ、墨を使ったライブペインティング「ICHIGO ICHIE — CIRCLE OF PEACE —」を始めました。 会場の中央に置かれた大きな紙に、VITが静かに円を描いていきます。観客は絵を「見る」だけでなく、自分自身が今どう感じているかに耳を傾けます。パフォーマンスの途中では観客も筆を取り、共に一つの作品を作り上げていきます。そして最後に、完成した作品は一人ひとりの手に渡される、特別な形で締めくくられます。 「世界の平和は、ひとり一人の心の平和から始まる」——ことばや文化の壁を越えて届く、約25分間の静かな体験です。

英国の音楽シーンと建築をテーマに「The Girl Is A Fan Of The Band」シリーズを制作。 AxCROSS では、英国の音楽シーンと建築をテーマにしたポップなアニメーションを大型スクリーンに投影。 30 秒(投影サイクル:12 分に1 回) ◆ 大阪文化万博Osaka Fringe 2026 の4 会場にて「The Girl Is A Fan Of The Band」シリーズを展開。 1: アニメーションスクリーン投影・10/8~11/8[会場:AxCROSS] 2:Papercuttig 原画展・10/8~11/8(10/21~11/3 除く)[会場: 青山ビル] 3: キャンバス原画展・10/30~11/5 の平日[会場: コングレスクエア大阪中之島] 4: ライブペインティング・10/17[会場: なんばウォーク(クジラパーク)] 詳細は各イベントページにてご確認ください。それぞれテイストの異なる原画を展示しておりますので、各会場にて是非ご覧ください。

MIRACLE WORLDは、光・音・映像、香りが融合した「没入型アート空間」です。 2025年12月5日に誕生したピカピカのフォトジェニック空間でご当地キャラクターと遊びませんか。 最新の映像コンテンツによる超絶非日常の驚愕没入体験が楽しめます。 ※開場はそれぞれ1時間前

講談師 玉田玉秀斎(たまだ ぎょくしゅうさい) 玉田家は幕末、京都を拠点に全国で活躍した神道講釈師・玉田永教の流れをくみ、三代目玉秀斎は『猿飛佐助』など真田十勇士を世に広め、明治大正期の若者に大きな影響を与えた。 四代目玉秀斎はロータリー交換留学生としてスウェーデンに留学中、逆に日本に興味を持ち講談師に。英語講談や音楽コラボ講談、観光講談、ビッグイシュー講談など新作講談を多数公演。更に文楽や吉本新喜劇、地域の伝統芸能とのコラボ公演も多い。 2024年3月三重大学大学院修士課程「忍者・忍術学コース」修了。 NHK朝ドラ『ばけばけ』怪談ばなし指導 FM大阪『天才的なバカになれ!』毎週日曜放送中。 絵師 沙門優(しゃもん ゆう) 普段は愛知県津島市の観音寺副住職。 御朱印に絵を描くうちに、段々と絵が巨大に。文化施設やデパート、イベント等でライブペイントを開催。

講談師 玉田玉秀斎(たまだ ぎょくしゅうさい) 玉田家は幕末、京都を拠点に全国で活躍した神道講釈師・玉田永教の流れをくみ、三代目玉秀斎は『猿飛佐助』など真田十勇士を世に広め、明治大正期の若者に大きな影響を与えた。 四代目玉秀斎はロータリー交換留学生としてスウェーデンに留学中、逆に日本に興味を持ち講談師に。英語講談や音楽コラボ講談、観光講談、ビッグイシュー講談など新作講談を多数公演。更に文楽や吉本新喜劇、地域の伝統芸能とのコラボ公演も多い。 2024年3月三重大学大学院修士課程「忍者・忍術学コース」修了。 NHK朝ドラ『ばけばけ』怪談ばなし指導 FM大阪『天才的なバカになれ!』毎週日曜放送中。 絵師 沙門優(しゃもん ゆう) 普段は愛知県津島市の観音寺副住職。 御朱印に絵を描くうちに、段々と絵が巨大に。文化施設やデパート、イベント等でライブペイントを開催。

「Kansai Comedy(関西コメディ)」は、大阪を拠点とする英語スタンドアップコメディの本拠地です。関西在住の国際色豊かなコメディアンが集結し、大胆でバイリンガル、そして地域コミュニティに根ざしたライブショーをお届けします。鋭い観察眼から生まれるユーモア、異文化体験のストーリーテリング、そして「日本で暮らしているからこそ伝わる」あるあるネタをお楽しみいただけます。NHKでも取り上げられた実績があり、大阪や京都の各会場で定期的に公演を開催しています。 【公演日程】 10月14日(水)20:00〜21:30|オープンマイク(英語) 10月16日(金)19:30〜21:00|ショーケース(英語) 10月18日(日)19:30〜21:00|オープンマイク(日本語) 10月21日(水)20:00〜21:30|オープンマイク(英語) 10月28日(水)20:00〜21:30|オープンマイク(英語) 10月30日(金)19:30〜21:00|ショーケース(英語) 11月4日(水)20:00〜21:30|オープンマイク(英語)

英国の音楽シーンと建築をテーマに「The Girl Is A Fan Of The Band」シリーズを制作。 なんばウォーク(クジラパーク)では、同シリーズのバンドのファン” THE GIRL” をライブペインティング! 10/17(土)13:00~17:00 ◆ 大阪文化万博Osaka Fringe 2026 の4 会場にて「The Girl Is A Fan Of The Band」シリーズを展開。 1: アニメーションスクリーン投影・10/8~11/8[会場:AxCROSS] 2:Papercuttig 原画展・10/8~11/8(10/21~11/3 除く)[会場: 青山ビル] 3: キャンバス原画展・10/30~11/5 の平日[会場: コングレスクエア大阪中之島] 4: ライブペインティング・10/17[会場: なんばウォーク(クジラパーク)] 詳細は各イベントページにてご確認ください。それぞれテイストの異なる原画を展示しておりますので、各会場にて是非ご覧ください。


【アートで溢れる世の中をつくる】をモットーに活動する15歳高校生アーティストSEIと10歳小学生アーティストANの兄妹ユニット。当日見かけたら、お声がけください。

静寂の中で描かれる一つの円 チェコ出身のアーティストVITは、2025年大阪・関西万博チェコ館の元儀典長。日本の「一期一会」という考え方に深く心を動かされ、墨を使ったライブペインティング「ICHIGO ICHIE — CIRCLE OF PEACE —」を始めました。 会場の中央に置かれた大きな紙に、VITが静かに円を描いていきます。観客は絵を「見る」だけでなく、自分自身が今どう感じているかに耳を傾けます。パフォーマンスの途中では観客も筆を取り、共に一つの作品を作り上げていきます。そして最後に、完成した作品は一人ひとりの手に渡される、特別な形で締めくくられます。 「世界の平和は、ひとり一人の心の平和から始まる」——ことばや文化の壁を越えて届く、約25分間の静かな体験です。

【下町の芸術〈アート〉バンドネオン&ギター ノスタルジック・タンゴ】 日本では珍しい、バンドネオンとギターに特化したシンプルな編成によるアルゼンチンタンゴの公演です。 古き良き時代の古典タンゴからアストル・ピアソラのモダンタンゴまで、古い映画の中から流れてきそうな独特のぬくもりと、哀愁に満ちたノスタルジックなサウンドをお届けします。 アコースティック楽器の生音ならではの素朴でドラマチックな響きは、カフェ、バー、ギャラリー、レトロビル、街角など、あらゆる日常の空間を瞬時に特別な音楽空間へと変貌させます。 また、大阪市とアルゼンチン・ブエノスアイレス市の友好都市提携が生んだ文化の絆を、音楽で体現する特別な意味合いも兼ね備えています。 街の雰囲気と共に、様々な世代の皆さんの心に届く「忘れえぬ時」を一緒に作り上げましょう。



英国の音楽シーンと建築をテーマに「The Girl Is A Fan Of The Band」シリーズを制作。 コングレスクエア大阪中之島では、同シリーズのバンドのファンをペイントしたスクエアキャンバスの原画を展示。 10/30(金)~11/5(木)の平日10:00~17:00 ※施設の都合により、ご覧いただけない日程もございます。 ◆ 大阪文化万博Osaka Fringe 2026 の4 会場にて「The Girl Is A Fan Of The Band」シリーズを展開。 1: アニメーションスクリーン投影・10/8~11/8[会場:AxCROSS] 2:Papercuttig 原画展・10/8~11/8(10/21~11/3 除く)[会場: 青山ビル] 3: キャンバス原画展・10/30~11/5 の平日[会場: コングレスクエア大阪中之島] 4: ライブペインティング・10/17[会場: なんばウォーク(クジラパーク)] 詳細は各イベントページにてご確認ください。それぞれテイストの異なる原画を展示しておりますので、各会場にて是非ご覧ください。
ジャグリングと頭立ち芸のサイレントショー。言葉をつかわないからこそ通じる心とキャラクターで観客を笑顔にする。ふしぎな道具と技を楽しめるエンターテイメントショー。

静寂の中で描かれる一つの円 チェコ出身のアーティストVITは、2025年大阪・関西万博チェコ館の元儀典長。日本の「一期一会」という考え方に深く心を動かされ、墨を使ったライブペインティング「ICHIGO ICHIE — CIRCLE OF PEACE —」を始めました。 会場の中央に置かれた大きな紙に、VITが静かに円を描いていきます。観客は絵を「見る」だけでなく、自分自身が今どう感じているかに耳を傾けます。パフォーマンスの途中では観客も筆を取り、共に一つの作品を作り上げていきます。そして最後に、完成した作品は一人ひとりの手に渡される、特別な形で締めくくられます。 「世界の平和は、ひとり一人の心の平和から始まる」——ことばや文化の壁を越えて届く、約25分間の静かな体験です。

関西から世界へ! 3人組ヴォーカルユニットグループthe ANGEL STAR$。 ずば抜けた高音と、魅力的なハスキーボイス、圧倒的な低音とリズム感。歌の個性・見た目の個性も違うからこそ、他にはない唯一無二の音楽を奏で続けている。 R&B、ポップス、レゲエなど幅広いジャンル・アーティストに影響を受けながらも、ジャンルにとらわれない音楽を作り続け、 作詞・作曲・編曲など全てを自分たちでプロデュース。 2023、2026年には渡米・武者修行に挑み、 100年以上の歴史をもつ、本場APOLLO THEATER のステージに立つなど、関西から世界へをモットーに日々活動している。
学級委員長をはじめとする風紀委員・スケバン・ギャルJK・ガリ勉男子・田舎っぺ・流し目男子、そしてキョンシーの個性的な10人がステージで歌い踊り、ボケ倒すエンターテインメント集団。 一年のうち、数回しか見ることができないこのキャラクター学生服ユニットが、今回このなんば広場に出演!地でいく仮装でハロウィンを盛り上げます!!

多彩な音楽で自由に楽しむ、アメリカンスタイルペアダンス。最新のヒット曲から軽快なラテンミュージック、心に響くジャズやディスコミュージックまで、音楽に合わせて表情を変えるダンスの世界を、Concordia Dance Worksがお届けします。プロによるショーでは、優雅な動きやエネルギッシュなステップ、ふたりの呼吸が重なるペアダンスならではの魅力を間近でお楽しみください。さらに、音楽に合わせて気軽に体を動かすプチ体験もご用意。その場で足踏みができれば大丈夫、リズムに乗る楽しさを一緒に味わいましょう。観る楽しさから、踊る楽しさまで。「ペアダンスってこんなに自由で面白い!」という新しい発見が待っています。

プロの音楽をもっと身近に感じていただける、生演奏を中心とした音楽ステージです。 経験豊かなプロのアーティストと、次世代を担う子どもたちや若手アーティストが同じステージに立ち、音楽を通じて交流します。 出演者にとっては新しい挑戦や成長につながり、お客様には世代や経験を越えて音楽を楽しんでいただけるステージをお届けします。

前作「沈む。躍れ、ひとり」から一年。 今作は舞台を都会に移し、 街中に増え続ける 人間同士の対話を必要としない、 24時間無人対応の「ジム」から繰り広げられる 「現代の境界線を見つめなおす新劇作シリーズ」 その第二弾。 認知症を患う父親の介護と、 そこに端を発した妻との家庭不和から逃げるように 寝不足の身体を引きずりながらジムで走る男。 Alを通して、先に逝った母と、横にいる叔母と、後ろにいる妹と、 ここではない場所で、対話する。 ここはどこ? 私は誰と対話している? 必死に走っているのに、同じ場所だし。 健康になっていく身体と相反するように、 人間関係、そして自身の精神衛生は 悪化の一途を辿っているようでならない。 もっと向き合うべきか? もっと向き合うべきではないか? そんな問いを振り払うように 男は「ほんとうの幸い」に向かって走り続ける。 誰が、この速度を望んだ?


八咫烏道場生が「大坂夏の陣」を舞台に激しい殺陣・お芝居をお届けします! 大阪ならではのクスッと笑えるシーンもあったり?なかったり…? 一緒に歴史の冒険へタイムスリップしましょう。

(一社)嗚呼A-yan!!日本をアートで盛り上げる団の音楽ユニット「ガッキーズ」です! 私たちは捨てられるはずの端材にみんなで命を吹き込み、心を込めて手作りした世界に一つだけのオリジナル楽器で演奏活動を行っています。一緒にオモロイことをたのしみましょう!


日本語のもつ美しさや、表現を、上質なボーカルパフォーマンスでお届けします。 J-POPから、昭和歌謡、ミュージカル楽曲から、往年の名曲まで網羅する「kumi×Yuhki」がお届けするステージは、「ちょっとおめかしして行きたくなる百貨店」のようなステージ。 言葉を伝える音楽を、あなたの休日にーーー。

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2026年11月8日(日) Open 14:30 Start 15:00 出演:タンゴ・グレリオ(バンドネオン・星野俊路、ギター・米阪隆広) 会場:青山ビル B1F北浜RONDO ※正面入口左側の小さい扉から地階にお入りください Tel:06-6231-6397(大阪市中央区伏見町2丁目2−6B1F) ・京阪・地下鉄堺筋線「北浜駅」⑥番出口 徒歩1分 ・地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」⑪番出口 徒歩6分 料金:¥3,000 (要予約・定員30名) ◎ご予約・お問い合わせ(米阪ギター教室) Tel:072-743-6207 Mail:g_yone2007@yahoo.co.jp ※青山ビル内部の見学をご希望の方は、別途お申し込みが必要です。